HOME >> 全理連ニューヘア >> impressionX
全理連ニューヘア
 
  2006年 全理連ニューヘア ”impressionX
impressionX   創造的な仕事の数だけ「感動インプレッション」が生まれ、
      「感動インプレッション」の数だけ発展にもつながる。
 ▼ 
    いつも、洗い立ての、染みひとつない自分でいたいと思う。
   欧米はもちろん、日本でも、かつてのように皆が右へならえの、型どおりの流行は存在しない。
   時代の大きなトレンドを感じさせながらも、一人ひとりが自己表現をより愉しむようになってきました。
impressionX impressionX
  
    長い=短い古い=新しいソフト=ワイルドコンサバ=アバンギャルド
   相反するものを取り入れながらも、絶妙なコントラストで、造形的にも美しくバランスを維持することで
   “今という時代のテイスト”を表現するスタイルです。
impressionX

 上へ